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カーゴキャリーの買取やリサイクルについて

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カーゴキャリー

引用:Amazon

「カーゴキャリー」について

カーゴキャリーとは、カゴに取っ手とタイヤが付いており、押したり引くことで移動させることのできるキャリーカートのような存在です。大型のショッピングセンターでよく見かけられますが、大きくて重い荷物でも楽に持ち運びできるのがメリットです。

アウトドア用のカーゴキャリーを使うことで、大きな荷物が増える悩みを上手く解消できます。キャンプを例にするとテントやバーベキューセット、テーブルに椅子、調理器具などの割とかさばる道具を用意しなければなりませんが、カーゴキャリーさえあれば、少ない人数で手早く目的の場所まで運んでいけます。力の弱い女性や高齢者でも持ち運びがしやすく、頼もしい存在として使いこなすことができるでしょう。

広げると存在感のあるカーゴキャリーではあるものの、折りたたみ式の商品が多いため、使わないときはコンパクトに収納可能です。

「カーゴキャリー」を購入できる有名店舗

色々なメーカーからカーゴキャリーが販売されており、LOGOSから発売されているクイックセットカーゴキャリーもその一つです。LOGOSは古くからアウトドア用品を提供してきたメーカーで、ブランドとしての価値を持っています。

クイックセットカーゴキャリーは、全国各地の直営店で購入可能です。関東を中心に近畿地方や九州地方など、広い範囲に展開中です。ヨドバシカメラやイオンモールといった大型商業施設内でも取り扱っている例があります。LOGOSのオンラインストアなら、ネット通販で注文可能です。大手通販サイトの楽天市場やアマゾンでも取り扱いがある状態です。

その他のメーカーの商品を手早く探すなら、大手通販サイトがやはり便利です。ラインナップが豊富で、好みの機能やサイズに合わせて購入しやすくなっています。ホームセンターに向かうことで取り扱っている場合もありますから、色々と店舗を巡ってみることをおすすめします。実店舗に売られている商品であれば材質や頑丈さなどを手で触れたり目で見て確認できますので、理想通りの商品を手に入れられるでしょう。

カゴタイプの商品だとクイックセットカーゴキャリー以外ではあまり見かけられず、他のメーカーの商品は布製のシートが収納スペース部分に取り付けられたものが目立ちます。持ち運びの頑丈さで選ぶならクイックセットカーゴキャリーがおすすめですが、重量を軽くしたいならシートが取り付けられたタイプの商品を選ぶのが良いでしょう。

「カーゴキャリー」を高く売るために

中古品として売ることになりますので、機能が低下していると高く買取ってもらえません。取っ手がしっかりと取り付けられているか、歪んでいないかなどチェックしてください。タイヤの機能は持ち運びに欠かせない部分です。回転がスムーズでなかったり、空回りするような状態だと、価値が低下する原因になります。

収納部分の状態を確認します。布製であれば破れに、カゴタイプであれば格子が切れていたり、サビが目立っていると査定額が低くなりがちです。折りたたみ式のカーゴキャリーであれば、完全に折りたためるか調べましょう。基本的に新品同様の機能を持っていることが条件です。出来る限り汚れの少ないもの、タイヤ部分なら擦り減りが少ないものが高い評価を得られます。使った後は丁寧に汚れを落とし、サビやカビ防止のために付着した水分を綺麗に拭き取ってください。

購入時の付属品が揃っていることも大事です。使わないからといって購入後に直ちに付属品を捨ててしまうと、査定アップが望めません。付属品の他、取扱説明書やブランドを証明する書類などが揃っていると、査定で良い結果を得られるようになるでしょう。

アウトドア専門の買取ショップに持ち込むのがおすすめです。カーゴキャリーの価値をよく知っていますので、その他のショップよりも高く売れやすいのがポイントになります。特定メーカーの商品を持っているなら買取強化をしているショップを選ぶと高く売ることができますから、ショップの情報を事前に確認しておきたいところです。

「カーゴキャリー」の買取はキャンプパーク

普通のリサイクルショップだとアウトドア用品ではなく、一般的なカーゴキャリーとしての価値しか見出してくれない恐れがありますので、キャンプ用品に強いキャンプパークの利用をおすすめします。最寄りに該当する専門の買取ショップがなかったとしても、キャンプパークであれば宅配で売ることができますから安心です。遠方から依頼しても送料無料ですので、余計な費用を考える必要がないのが魅力でしょう。

キャンプパークでは買取点数に制限がない上に、多く売りたいものを送るほど、ボーナスが加算されるシステムを導入しています。キャンプ用品で他に要らないものがあれば、カーゴキャリーと一緒に送ってしまうことをおすすめします。買取キットの段ボールに詰めて送るのが基本ではあるものの、大きすぎて入らなければ、別の梱包材を用意して着払いで送ることも可能です。

利用は20歳以上からですので、未成年なら保護者や成人に依頼してキャンプパークを利用してもらいましょう。同意書や委任状があれば、未成年でも利用できます。個人だけでなく、法人の立場でも売ることが可能です。

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